MECAL TOKYO サロンスタッフ

株式会社メカル開発研究所

サロン情報

MECAL TOKYO

(メカル トーキョー)

〒107-0062
東京都港区南青山3-16-14
プラサーダ青山202号室
tel:03-6804-2950
open:11:00〜20:00

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※お電話でのご予約は承っておりません。
LINEまたはウェブサイトよりご予約ください。

アクセス
表参道、A4出口より左に直進。
ミュウミュウを左に曲がり30メートルほど直進。
WORKSOUT AOYAMAの
真向かいの白いビルの202です。
定休日
水曜日、他不定休
お支払い情報
【クレジットカード】
Master / Visa / JCB / American Express / Diners Club / Discover / 銀聯
【その他決済】
PayPay
席数
4席
駐車場
なし
禁煙・喫煙
禁煙
その他
メンズ・小学生からの予約OK

株式会社メカル開発研究所

代表メッセージ

「目疲れ難民」を救いたい!
目の奥から解放される快感と、
本来の輝きを取り戻す喜びを。

代表 三宮夕子

皆さま初めまして。
MECAL代表の
三宮夕子です。

現代は、PCやスマホの普及により目を酷使し、深刻な「目疲れ」や「目元の悩み」を抱える方が急増しています。私自身、息子が弱視で生まれたことをきっかけに目の重要性と向き合い、「この課題を解決する次世代のアイメンテナンスが絶対に必要だ」と研究に打ち込んできました。

美容の本場ニューヨークで学び、表参道で25年以上サロンを展開してきた経験と、目の構造・深層筋肉のメカニズムを追求した結果誕生したのが、独自の「深層筋アイ・メンテナンス」です。自社開発のEMS機器「エレトレプロ」と熟練の手技を融合し、10の深層筋肉へピンポイントでアプローチ。医療法人イムス(IMS Me-Life クリニック池袋)での提供実績(500人以上)を経て、多くの方にその変化を実感していただきました。

目は心の窓であり、活力や若々しさを表す大切な場所です。「目が重いのが当たり前」と諦めてしまう前に、ぜひ一度MECALの技術をご体験ください。あなたの目の救世主として、心を込めてお迎えいたします。

皆様にお会いできることを楽しみにしております。

代表取締役 三宮夕子

代表取締役 三宮夕子

経歴

ブランド名の由来:MECAL(メカル)

CONCEPT

「MECAL」は、お客様の目元に寄り添い、健康と美しさを科学的かつ最先端の技術で叶える3つのキーワードから生まれた造語です。

  • 目がカルくなる

    重さや疲労からの
    解放

  • メディカル

    医学的アプローチ
    信頼

  • メカニック

    最先端技術
    専用機器

ヒストリー (History & Story)

  1. 渡米と下積み時代(美容の真髄)

    ハリウッド美容専門学校を卒業後、単身ニューヨークへ渡米。7年間にわたって本場最先端の美容技術と感性を徹底的に学ぶ。

  2. 帰国・伝説のサロンオープン

    表参道に日本初となるまつ毛デザイン専門サロン「Ren」をオープン。本物志向の技術が話題を呼び、予約1年半待ちの大人気サロンへと成長させる。

  3. 転機:アイメンテナンス開発への決意

    息子の弱視をきっかけに、単なる表面的な美容を超えた「目を健やかに保つメンテナンス」の必要性を痛感し、開発をスタート。

  4. 技術革新(専用機器の誕生)

    試行錯誤の末、目元の深層筋へダイレクトにアプローチする独自の専用EMS機器「エレトレプロ」を完成させる。

  5. 医療連携と圧倒的実績

    大手医療法人「イムスグループ」との提携により、約500名以上への施術を提供・実証。医学的・臨床的な信頼を獲得する。

  6. 新たなスタート「MECAL TOKYO」

    集大成となるアトリエサロン「MECAL TOKYO」を表参道にオープン。新たな目元体験の拠点として展開。

  7. 「深層筋アイ・メンテナンス」新定義・サロンリニューアル

    これまでの知見と実績をベースに、サロンを更なる高みへリニューアル。単なるアイケアの枠を超え、目元の深層筋へダイレクトにアプローチする独自手法「深層筋アイ・メンテナンス」という新しいカテゴリーを確立。目疲れに悩む現代人のための新時代サロンとして生まれ変わります。

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